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2007年8月20日(月)

暑いから夏 燃えてこそ人生

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


お盆時期、みなさまはどのように過ごされましたでしょうか。


猛暑続きで体調管理さえもままならない毎日、それでも「夢×挑戦者」のみなさまにとっては実り多き日々であったようです。


今回ここで紹介するのは、神谷商店さんのブログ『あなたの夢を運びます!』から「暑いから夏!」の記事。そのタイトル通り、この暑い夏に(だからこそ)、改めて実感したことが綴られております。

夢は“博多に人力車10台復活させること”という神谷商店さんは、福岡・博多を拠点に、人力車出張サービスを営む「人力屋」の主宰者。


天候に左右されやすい仕事柄、この時期、特に今年は苦労が絶えない様子。


そんな炎天下で耐え忍ぶ神谷商店さんの頭をよぎったのは、避暑地で過ごした一年前の夏のことでした。


そして、過ごしやすいが実感の薄い涼しい夏と、苦労は多いけど夏らしい暑い夏、2つを比べて達した結論とは…。


やはり夏は暑いに限るということを実感。四季に恵まれた日本ではその恩恵に改めて感謝することも少ないが、四季それぞれに応じた衣服や食べ物、生活環境を楽しむことができるのは、この上もなくぜいたくなことだと思う。厳しい暑さや寒さがあってこそ、それを通り過ぎた後の穏やかな気候に感謝することができる


あまりにも暑すぎる夏によって、大きな達成感や、普段は見過ごしがちなありがたみを得るには、それ相応の困難が伴うことを改めて実感した神谷商店さんは、このような考えを日常生活(人生)に置き換え、以下のような文章で記事を締めくくっていました。


辛いことやしんどいこと、悲しいことがあるからこそ、喜怒哀楽が生まれ喜びや楽しみがより一層際立つ。毎日が休日で、朝から晩まで酒を青って、娯楽三昧の日々であれば(やったことはないが)、そんなには楽しくないと思う。自分の経験上からも最も美味しいビールが飲めるのは、夏の暑い日の終日イベントで走り回り、思いっきり汗をかいた後のタイミングに他ならない。


暑いから夏 燃えてこそ人生


…厳しい暑さや寒さも明日へと向かう活力に変えてしまうこの姿勢、これこそ「夢」を実現させるのに欠かせないものなのかも知れません。


ぜひみなさまも『あなたの夢を運びます!』へ、熱い応援メッセージをお送りください。



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2007年8月20日10:30 | | トラックバック (0)

2007年8月 6日(月)

夏が来れば思い出す

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


夏の風物詩、といわれてみなさまは何を思い浮かべますか?

花火に風鈴、スイカ、かき氷、カブトムシ、クワガタ…。
人それぞれではありますが、中でも子供の頃、カブトムシやクワガタの捕獲や飼育に夢中になったという経験をお持ちの方、数多くいるのではないでしょうか?


今回は、そんな永遠の夏の風物詩にしてみんなのアイドル(?)、カブトムシやクワガタの飼育に心血を注ぐsyana0samaさんのブログ『芋的生活』の記事「思い出」をピックアップしました。



・・・
カブトムシを飼育するきっかけって、なんだっただろうね?



甲虫たちが羽化するこの時期、ふと思ったそうです。
そして、記憶の糸を辿るうちに明らかになる真実…。



ザリガニの稚魚?っていうのかしら?赤ちゃん用の餌とメダカ用にホテイアオイを買いに行っていたのね。


で、金魚も安いし、ついついってな感じで狭い店内見てたら、カブトムシ!!


息子が欲しいっていうし、100円くらいだったのよね。それで、買っちまったわ。♂だけね。



最初は子供にねだられて一匹のみカブトムシを購入。
しかしsyana0samaさんは、ほどなくしてカブトムシの生命力に魅了されることに。



累代なんてする気はないし。ベランダ放置。マットに霧吹きもしないし。


で、3泊の旅行から戻ったら当然みんなお亡くなりになってました。
しょうがないのでケースをひっくり返したら卵産んでるし。(少しでしたが)


さらに、しょうがないので育てましたわ。で、普通のケースに入れてるものだから直ぐに乾燥するの。
カブトってスゴイ生命力だし、パサパサのマットでも生きてるのよね。



そこから一気に飼育熱は高まったそうです。



生産者直売で、小さなケースにペア入ってて500円で販売してるのを買ったの。


産むわ産むわ。ゴロゴロ産むし。ばら撒いても、ばら撒いても減らんのじゃないかと思った。
で、ばら撒いた先からオオクワが飛んできたんですよね。


クワガタって難しいんでしょ?って聞いたら
「カブトムシ、育てられるんなら大丈夫ですよ」なんていわれたのを真に受けたのが間違いだったのね。



いまやクワガタも立派に育て上げるようになったsyana0samaさん(ここで見せれないのが残念なくらい美しい成虫の写真がブログ内の他記事で楽しめます)。


憧れのヘラクレスオオカブトを150mmを越えるまで育てるという夢、その実現に向け奮闘するsyana0samaさんを、今後も力一杯応援させていただければと思います。


また、みなさまから『芋的生活』への、熱い応援メッセージもお待ちしております!

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2007年8月 6日10:55 | | トラックバック (0)

2007年7月23日(月)

悪天候にもめけず勝ち取った感動!

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


「海の日」を含む7月の3連休が終わり一週間が経ちました。


全国的にあいにくの悪天候に見舞われましたが、この3日間、“雨ニモ負ケズ、風ニモ負ケズ”の思いを胸に「夢」に「挑戦」した「夢×挑戦者」のみなさまより、多数結果報告が寄せられております。


今回は、その中から注目記事を一つピックアップ。


以前コチラで「東京マラソン 2007 最終回」を紹介した、たくり~さんのブログ『It's a wonderful life !』より「24時間リレーマラソン(感想)」です!


24時間リレーマラソン(感想)


「中止になるんじゃないの?」と誰もが思うぐらいの雨。台風4号が近づく中、山梨県富士吉田市にある富士北麓公園にて開催されたコニカミノルタ24時間リレーマラソンに、ミクシィジョギング部の一員として参加してきた。


台風接近に伴いさまざまな催しものが次々と中止を発表する中、無事行われたリレーマラソンの大会(6時間に短縮)に参加してきたというたくり~さん。その裏には、一人のランナーとしてのリレーマラソンに対する秘めたる憧れが存在したようです。


走ることが生活の一部となってから憧れてきた駅伝。


「なぜ憧れていたの?」と問われれば、「走ることは基本的に孤独な世界だから、ランナーは他人との繋がりを感じられるこのたすきを欲してしまうものなんだ……。」と答えると思う。でもそんなに難しいことじゃなく、他人の思いを受け取るのは理屈を抜きにしてうれしいものだ。


そして…。


そのたすきが目の前に。


「お疲れさま」と声をかけ、たすきを受け取り走り出す。コースはいきなりの急な上り坂。一人なら歩いてしまうかもしれないが、たすきがそれを許さない。頑張って走って次走者へ。心地良い疲労が染み渡る。


悪天候に打ち勝つことで「憧れ」=「夢」をまた一つ現実のものとしたたくり~さん。更に最後に待っていたのはこんなうれしい出来事でした。


時間も残りわずかとなり、各チームの最終ランナーが走り始める。我々は事前に打ち合わせたとおりに順番に走っていたのだが、なんと最終ランナーの役割が私に回ってきた。


マネージャ会議出席のため走る順番を1回飛ばしており、「このまま終わりかな……」とちょっぴり残念に思っていたところだったので、他のメンバーには申し訳ないがとてもうれしかった。


沿道からの声援とハイタッチ。空からは大粒の雨。東京マラソンを思い出してかなり感動した。最後はチーム全員で手を繋いでゴール。


全員が最高の笑顔。


お疲れさま。それと、心からありがとうを送ります。


東京マラソンに続いての雨の中の奮闘。その甲斐あってか得たものは非常に大きかったようですね。


そんなたくり~さん、最大の「夢」は初めてのホノルルマラソン出場で4時間を切る"こと。大会の開催は12月、今度こそ青空の下、心置きなく「夢×挑戦」が果たせるよう、これからも力一杯応援させていただければと思います。


またみなさまも、『It's a wonderful life !』へ熱い応援メッセージをお寄せください。


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2007年7月23日10:18 | | トラックバック (0)

2007年7月 9日(月)

どんな些細な出会いにも、可能性は潜んでいる

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


「夢」を実現するために日々「挑戦」し続けている上で大切なこと、それはたくさんありますが、その中に“キッカケ”や“出会い”が含まれるているのは間違いないと思います。


人との出会い、環境との出会い、そして言葉との出会い…。


今回は、“ある言葉”との出会いを綴った、HIDEさんのブログ『革職人「HIDE」の"Practice! Practice! Practice!"』内の記事「すべては自分。」をピックアップしてみました。


その“ある言葉”とは、テレビドラマの出演者が発したセリフ、以下のようなものであったそうです。


『人のせいにするな。失敗してもうまくいかなくても、すべては自分のせいだと考えればシンプルじゃないか。』


ここのところ悩んだり落ち込んだりの毎日を過ごしていたHIDEさんには、かなり心に響いたようで、このセリフを耳にしこう思ったそうです、すべては自分であると…。


『人が“どうこう”してきたからうまくいかなかった』とか『あいつのせいで』『アレがなかったら』とかは所詮言い訳でしかない。責任転嫁しているに過ぎない。


自分は自分。どんな時も方向を決めているのは自分。結果を出すのも自分。出せないのも自分。
すべては自分次第なんだということですね。


あまりにもシンプル過ぎて、だからこそ行き着くには非常に勇気のいる究極の心理
キッカケはドラマとはいえ(だからこそ)、HIDEさんの強い決心を感じてしまいました。


他人にとらわれることなく、自分の感性に従って自分の判断で進む方向を決め、自分自身の力で進み、そして結果は他の誰でもない自分の責任。


シンプルです。いいです。だからなんだって?


だってそういう“今”自分に必要な言葉と出会ったらわくわくするでしょ?^^
それだけです^^


ブラウン管の向こうから届いたドラマのセリフがHIDEさんに、すべては自分である、と気づかせてくれたように、この「すべては自分。」の記事が教えてくれるのは、どんな些細なものでも、ありとあらゆる“出会い”が、明日へと向かう原動力に成り代わる可能性も持っているということかもしれません。


ぜひみなさまもこの機会に、“世界に通用する皮職人になること”を夢見るHIDEさんのブログ『革職人「HIDE」の"Practice! Practice! Practice!"』をチェックし、熱い応援メッセージをお送りください!!



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2007年7月 9日10:38 | | トラックバック (0)

2007年6月25日(月)

昨年よりもさらに、走る楽しみを胸に!

夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


つね日頃思っていることがあります。昨日より今日、今日より明日、よりよい一日を過ごしたい、よりよい自分でありたいと。


この『夢×挑戦ブログ』に参加していただいている「夢×挑戦者」のみなさまは特に、こういった思いを強くお持ちなのではないでしょうか?


去年の自分と、今年の自分、どちらが夢に向かって頑張れているのか、とても気になる所ですが、それをある「数値」によって証明した「夢×挑戦者」の一人から、喜びの報告が届いております。


というわけで今回は、“ニューヨークシティマラソンで3時間30分以内にゴールすること!”を夢見るhiddieさんのブログ『Run For Fun』より、「昨年の年間走行距離を突破♪」の記事を紹介します。


すでにお気づきの方もいるかと思いますが、その「数値」とは走行距離のこと。長距離ランナーならではのお話ですね。


 今日のランニングで年間走行距離が1252.7kmとなり、『1247.6km』を突破しました。「そんな中途半端な節目って?」と思われるかもしれませんが、『1247.6km』は昨年の年間走行距離なのです!


わずか半年たらずで、昨年の年間走行距離を上回ってしまったというから、これは驚きの出来事なのではないでしょうか。この結果に対して、本人は以下のように分析を。


 走行距離が飛躍したのは、1回のランニングで長い距離を走れるようになったことも大きな要因ですが、週末中心だった昨年のランニング回数90回に対して、今年は今日で99回走っています。走行距離よりも、こうした「日頃からランニングを楽しむ習慣」が自分のモノになったことの方が非常に嬉しく感じます。


距離うんぬん以上に、ランニングを楽しむ習慣が身に付いたことへの喜びを語るhiddieさん。


「夢×挑戦者」のみなさまの中にも多数存在する、“走ること”を夢の実現の手段に選んでいる方々にとっては、非常に共感できる部分ではないでしょうか。


 なによりも大事なことは、「距離を稼ぐこと」ではなく、「ランニングを楽しむ気持ち」だと思います。「走る前のワクワク感」や「走る一歩一歩を楽しむ姿勢」、「走った後の清々しい高揚感」をこれからも大事にしながら、ランニングをさらに楽しいものにしていきたいです。


~(中略)~


「走っているときが一番大事な時間だな~」と改めて実感しました。ランニング、最高っ♪


と、最後も“走ること”への熱い思いで締めくくってました。


hiddieさんが、次回に参加を予定しているのは今月末の「第2回 お台場ナイトマラソン大会」とのこと。どんな走りを見せてくれるのか、楽しみでなりません。結果報告、お待ちしております!


ぜひみなさまも、この『Run For Fun』へ熱い応援メッセージもお寄せください!!



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2007年6月25日10:18 | | トラックバック (1)

2007年6月11日(月)

足元を見つめ直してみませんか?

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


6月に入り約1週間が過ぎました。


この春より環境を変えられた方にとっては、勢いと緊張の4月、その反動により無気力さも感じた5月を乗り越え、ようやく落ち着いて物事に取り組める時期に差し掛かってきているのではないでしょうか。


今回のピックアップは、やまともさんのブログ『あせらず、ゆっくり、のぼりましょ。』から「なんだか最近・・・」。ピカピカの社会人1年生・やまともさんが、普段の生活、いま現在置かれている状況を冷静に振り返っています。


最近、仕事にもだいぶん慣れ、いろんな仕事を任されるようになってきました。職場の人ともだいぶん話せるようになってきて、仕事が楽しくて仕方ないです。すごく幸せなことだと思う。しっかりと教えてくださる先輩方、一緒に働いている同僚、相談に乗ってくれる友達、家族。やっぱり周りに支えられているのを実感しています。仕事内容はいつも繰り返しだけど、でもそれをいかに楽しくするかは自分次第だと思うし、それは可能なことだと思います。


どうやら環境にも恵まれ、その中からやりがいを見つけ、充実した毎日を送っているようです。そして週末も…。


週末は週末で、セミナーやお買い物、お茶、ランチなど好きなことをいっぱいやってます。もちろん、日本語教育の講習会や勉強会に参加したりすることもある。今までやってきたことも含めて今の私を形成しているのだから、それは捨ててしまう必要はない。


改めて気づかされる点もあったというやまともさんの夢は、“第二の祖国・メキシコで、できれば日本語教師として働く”こと。今年は、社会人としての自覚やスキルを身につけるための、さまざまな挑戦が待っているようですね。

それから、来月は検定にもチャレンジします。頑張らないと。これを取ればまた少し成長できるかも。あとは2月に取れなかった簿記も11月にもう一度受けて今度こそ取ろうと思ってます。
あせらず、ゆっくり。でもちょっとずつ成長していきたい。


夢の実現に向かって無我夢中に邁進するのも大切です。でも、それが出来るのもしっかりとした土台があってこそ。時には冷静に、足元を見つめ直すのも必要なのではないでしょうか。自分をじっくり見つめ直すことで、夢に向かって自分が今何をしたらいいのかが見えてくるかもしれません。


日々“あせらず、ゆっくり”成長し続けるやまともさんの夢が叶う日が来るのも、大変楽しみですね。


ぜひみなさまも『あせらず、ゆっくり、のぼりましょ。』へ温かな応援メッセージをお寄せください。



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2007年6月11日10:55 | | トラックバック (0)

2007年5月28日(月)

指導することの難しさ、新たな課題

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


この『夢×挑戦ブログ』に参加していただいている「夢×挑戦」のみなさまの中には、指導者という立場から日々「夢」に「挑戦」している方も多数存在します。


今回は、そんな指導者ならではの悩みや思いが綴られた記事をピックアップしてみました。


“自分の卓球クラブから世界へ羽ばたく選手を育てること”を夢見る隊長さんのブログ『First Step』より、「少数精鋭の解釈」です。


タイトル通り、記事の前半は卓球の名選手、故・荻村伊智朗さんの資料をもとに「少数精鋭の解釈」についてが述べられています。


少数精鋭とは、「精鋭を少数に絞って」ということ。「少数=精鋭」と誤解してはならない。精鋭でないものを、いくら少数に絞ったからといって、精鋭でないことには変わりがない。形だけ少数にしてみて満足しても、望む結果は得られない。
 という厳しい言葉で文章は始まります。単に強い者(精鋭)だけ集めれば良い、という風にも取れますが、途中には、
まず「精鋭の心の資質」を持った者を見いだすこと、
「精鋭の技の資質」は、後天的に獲得できる、や
心の資質を優先し、体の資質は次善の資質を持つものでよい、など
 まず心の大切さが強調されてます。そして強化部を含め周りがしっかりと環境を作ることの大切さも書かれています。


心の大切さ」、「精鋭の心の資質」に注目した隊長さんは、とある雑誌で非常にためになりそうなインタビュー記事を発見。教え子たちにも読むよう薦めたようです。しかし、その結果は…。


練習後にミーティングで確認したところ、読んでいた選手は0。漢字を調べながら読んでも、15分もあれば読めるはずです。内容は難しいかもしれませんが、そこでわからない言葉を聞けば、親子の卓球に関する会話も生まれるし、次のミーティングでこちらの話も少し興味深く聞けるかなと思ったのですが、なんかがっかりでした。


と、満足いくものにはならなかったようです。

改めて指導することの難しさを感じつつも、新たな課題を見つけた隊長さん。最後はこう締めくくってました。


インターハイ予選、東アジアホープス選考会で共に感じたギリギリの場面での緊張感。そしてそれを乗り越える精神力。まさしく故・荻村さんが言ったような「精鋭の心の資質」が大事だと思います。
 どうやって意識を変えていくか、これからの課題です。褒める、叱る、両方のバランスが難しいですが、目指せ良い塩梅の指導、目指せ多数精鋭です。


何かを教え、導くこと。それが何であっても本当に大変なことだと思います。


隊長さんのもとから世界へと羽ばたく選手が数多く生まれるその日まで、くじけず頑張ってください。応援しています。


またみなさまも(特に同じ志をもった方)、『First Step』へ熱い応援メッセージをお寄せください。



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2007年5月28日10:25 | | トラックバック (0)

2007年5月14日(月)

2年越しにして最大の夢…叶う!?

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


春の大型連休=ゴールデン・ウィークが終わり一週間が経ちました。


連休中の「夢×挑戦」のみなさまの奮闘ぶり結果報告などが早くも多数届いておりますが、今回はその中から注目記事をひとつピックアップしてみました。


それは、2年越しにして最大の夢に挑んだヒロ児玉さんのブログ『Second Wind Running Blog』より、「第19回山口100萩往還マラニック大会250km完踏レポート  その1」です!


ヒロ児玉さんの最大の夢は、「山口100萩往還マラニック」の最長距離250キロの部(制限時間48時間)を完踏すること。ちなみに「山口100萩往還マラニック」は、マラソンとピクニックを融合した"マラニック"の大会で、例年通り今年もゴールデン・ウィークに行われました。


「平成の志士を目指して!-2年越しの挑戦」という旗を立てて、去年「第18回山口100km萩往還マラニック大会」の140kmの部に初参加し、峻険な峠や睡魔に苦しみながらもなんとか完踏できて今年は満を持して250kmの部へ参戦。萩往還は、ウルトラマラソンの世界に魅せられたランナーなら誰でもコースや条件が過酷なだけにチャレンジ精神を大いに刺激され、避けては通れないレースであり、ここを完踏することは憧れに近いものを感じさせてくれます。


~(中略)~


去年140kmの部でゴールから萩市内まで往復しているのでコースは今でも鮮明に覚えており、仙崎(142km)から萩城前(195km)に入るまでの夜間走区間で他のランナーと会話しながら完踏への同行の師、水先案内人を探しながら走るつもり。第2トランジットである宗頭文化センター(175km)へ5月3日の午後10時までに到着して遅くても午前0時前に出発すれば夢の完踏がきっと見えてくるはず。


さて今回の東京マラソンですが、語りつくせないほどの素晴らしい体験をさせて頂いたと思います。


和やかな雰囲気のスタート


しっかりと準備し臨んだはずのレース当日。しかし、緊張も手伝ってか、スタート前に大きなミスを犯してしまったそうです。


去年同様レース当日の5月2日(水)に新幹線と在来線で午後に山口入り。天気は曇りで暑さもそれほどでもなく絶好なレース日和。瑠璃光寺本堂にて受付を済ませて山口県教育会館での説明会後に荷物置き場で背負う荷物やトランジット2ヶ所に置いておく荷物を準備をしていると、隣の萩常連ランナーから「重そうだけどリュックに何入れてるの?出来るだけ軽くした方が楽でいいよ」とのアドバイス。常連さんのリュックを見せてもらったらライトと防寒着ぐらでほとんど何も入ってないのにはビックリ。途中にコンビニや自販機があるというので、持ってきた非常食を一口ようかん1個だけにしてトランジット行きの荷物へ入れ直すことに。
そしてここで3つのミスをやらかしてしまう。①足の指先にワセリンを塗り忘れる②ロングタイツの上にポケットがある方が便利がいいので山用のベルト付きのハーフパンツの重ね着③宗頭へ置く予定だったレースでいつも履いている軽くてサイズが少し大き目のランシュー(カヤノ12)の入れ忘れ。これが後々後悔することに・・・。


ヒロ児玉さんの運命や如何に。そしてレースの行方は?


ぜひみなさまもこの続きは、「第19回山口100萩往還マラニック大会250km完踏レポート  その1」と『Second Wind Running Blog』でお楽しみください。


また『Second Wind Running Blog』への応援&おめでとうメッセージもお寄せいただければと思います。



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2007年5月14日10:32 | | トラックバック (0)

2007年4月27日(金)

何事も、「石の上にも3年」です

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。


日々、「夢×挑戦者」のみなさまのブログを楽しく読ませていただいているとよく出会う言葉があります。それは…、


「継続は力なり」というもの(または、それに近いもの)です。


今回はそんな、何事も、小さな事も続けるということの大切さが綴られた、つくね6271さんのブログ『つくねの日記』の記事「感情に流されながら3年」をピックアップしてみました!

その記事はこんな言葉と共に始まります。


「石の上にも3年」
冷たい石の上でも3年も座りつづけていれば暖まってくる。
がまん強く辛抱すれば必ず成功することのたとえ。


つくね6271さんが3年前に、この『つくねの日記』を始めた頃は右も左もわからなかったそうです。


家にもパソコンがないので仕事の合間にちょっとずつ。
もちろんその頃は携帯も持ってなくて。
だから顔文字の存在もしらなかった。
しかもコピペも知らない。
コピーする、ってさっきまで思ってたので。。。
コピペってコピー&ペーストの事なんだね!←たった今知った!(笑)


少しずつ試行錯誤を重ねてきた結果、最近はこう感じる瞬間も。


私もずいぶん成長しました。。。

(*`Д´)ノ←成長の証


そして最後はこのように締めくくっていました。


石の上にも3年。
うん。ただいるだけでもいいんだ。
私はずっとここに居続けよう。
これからもずっと。
いつまで続けるんだろー、、と思いながらも
なんとなく覗いた時に必ず笑顔で会える場所でありたいなぁ、、と
そう思ったのでした。


つくね6271さんの夢は
“人形作家になって小さい場所でもいいので個展を開くこと”
今年は、失敗覚悟で自分の人形を作りに挑むようです。


今後もこの『つくねの日記』上で、挑戦報告や日々の出来事をどんどんと発信していただければと思います。


ぜひみなさまも『つくねの日記』へ温かな応援メッセージをお寄せください。



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2007年4月27日10:03 | | トラックバック (0)

2007年4月20日(金)

『夢×挑戦ブログ』が広げる友情の輪

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。

以前、ここで取り上げさせていただきました「純理髪師」kenさんのブログ『curare1968you-wrap』からの記事「無料でシャンプー(?)」を覚えている方はいらっしゃいますでしょうか?

今回は、アカペラグループ「OMU☆CHA」の作詞作曲担当・U1(ゆういち)さんのブログ『歌うせぇるすまん』から、その無料シャンプー体験が綴られた記事「至福のシャンプー」をピックアップしてみました!


もちろん、「純理髪師」kenさんの存在を知ったきっかけは、この『夢×挑戦ブログ』。

ちなみにU1(ゆういち)さんはもう間もなく結婚する身らしく、この日は、婚約者を伴いkenさんのお店を訪れたようです。


彼女と二人で行って
 ボクは「カット」と「シャンプー」を
 彼女は「顔剃り」と「ヘッドスパ」をやってもらいました。
一見、床屋とは気づかないような、おしゃれ~な一軒家。
着くや否や、kenさんがお店の外にお出迎え。
彼女は「きれいな店やな~」と嬉しそう。


肝心のシャンプーの感想は以下の通り。かなり気持ちよさそうですね。


座ったままのシャンプーなんだけど目にも止まらぬkenさんの素早い手の動き。
シュバババババッッ・・・
四方八方から頭をかき回されるのが、すっご!すっごく気持ち良いんです!!
頭って、こんなに敏感なんですね。


思わず「ヴぉゎおぁ~」と、オヤジくさい、声にならないため息をつく僕。


これは、一度味わってもらわないと分からないです。
最後はおいしいお茶も出してもらって、
文字通り聴覚・触覚・視覚・嗅覚・味覚ぜんぶ。五感でリラックスを提供していただきました。


至福のシャンプー


その他、事の成り行きは、「純理髪師」kenさんのブログ『curare1968you-wrap』からの記事「夢×挑戦ブログ挑戦報告(3月)」にも綴られておりますので、コチラもチェックしてみてください。


まさに、『夢×挑戦ブログ』が広げる友情の輪、今後もこういった出会いの場が増えることを大変楽しみにしております。


ぜひみなさまも『歌うせぇるすまん』、並びに『curare1968you-wrap』へ温かな応援メッセージをお寄せください。



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2007年4月20日10:30 | | トラックバック (1)

2007年4月13日(金)

社会人1年生の熱い思い、新たな夢

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。

学校、職場、国など、人によってまちまちですが、この4月からこれまでと異なる環境に身を置き何かを始められる方、たくさんいるかと思います。

今回のピックアップは“「最高のエンターテイメントを創り上げる」こと”を夢見る、さっきーマッハ29さんのブログ『夢追人の戯言。』から、「社会人ライフ、スタート。」。


タイトル通り、人材派遣会社の営業として社会人の第一歩を踏み出したさっきーマッハ29さんの、出社初日に感じたこと、熱い思いなどが綴られております。


社会人ライフが始まりました。ただいま東京です!!
講習を聞く限りでは、かなりかなり想像通りで、かなり アツい です。
講習担当してくれた上司も、考え方がぴったりどんぴしゃ !!
すんばらしい事態です。
本当はノウハウ盗んだら速攻起業準備しようかなぁと思ってたんだけど、しばらくいるのも面白いかもしれないと思い出しました。登りつめてやろう かと。


「最高のエンターテイメント」を、明日への活力になるもの、と定義し、3年後には同期入社組の中で誰よりも成長していたい。
そしてゆくゆくは、自分の手で新規ビジネスを!、と意気込むさっきーマッハ29さん。
この日の出来事によって、若干の方向転換を視野に入れつつも「夢に向かってスタートを切った」という自覚はさらに強まったようです。


夢に向かった道に乗っかった「私」という車は、ゆっくりと走り始めました。
止まることなく、壊れることなく進んでいきたいです

とりあえず「新事業の立ち上げ」「人材マネジメント」を最近の目標に。
いつの日か「サービスの学校を立ち上げる」。
周りに『すごい!!』と言ってもらえる人になる
そして、最終的には「自分の生きた証を、他の人に強烈なくらい残せるような生き方をすること」。


そして新たな夢の発見も…。


この会社の面接で「歴史の教科書に乗れるような人になりたい」と言いました。
とっさに出た言葉だったんだけど、これも本当の「 夢 」になりそうです。


これから先、さっきーマッハ29さんは、社会人1年生として、また、夢の実現に向かって、どのような道のりを進んでいくのでしょうか? 非常に楽しみなところです。
ぜひみなさまも、『夢追人の戯言。』へ熱い応援メッセージを送ってください。


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2007年4月13日10:32 | | トラックバック (1)

2007年4月 6日(金)

球春到来!本気で野球をしてみませんか?

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。

先日、とある駅前でこんな看板を見つけました。「たまには、本気で野球をしてみませんか?」それは、草野球チームのメンバー募集告知でした。
先日もお伝えしましたが、「球春到来」なんて言葉があるように、春という季節と野球は切っても切れない関係なのかもしれませんね。

今回は、そんな野球ネタをひとつ“現在6歳で、4月から少年野球チームへ所属する息子(Kei)をプロ野球選手に育て上げること!!”を夢見る、ヨウボンさんのブログ『魅せろ!フルスイング スピリッツ ~Kei Dream Project~』から、「現在の動画 ~キャッチボール編~」の記事をピックアップ!


タイトルに「動画」とあるように、まず見ていただきたいのは、Kei君の投球ホームを映した動画です。そのホームの正確さ、球の速さ、とても6歳とは思えません!

そして、その様子を伝えるヨウボンさんの詳細な解説にも目を見張るものがあります。

全体的に見ると、いい流れで投球出来ていると思いますが、まだテイクバック時にボールがこっちに見えていて、アーム型の投げ方になる事が多いです。
この辺が改善され、指にしっかりボールがかかるようになってくれば、きれのあるいい球が投げれると思います!!


まさにプロ顔負け。どれだけヨウボンさんが野球好きかを窺い知ることができます。

記事の後半に目を移すと、こんなことが書いてありました。

さて今まで、過去のKeiを紹介して来ましたが、予定では4/1より野球チームに合流しますので、今後はそこでのKeiのレポートを中心にエントリーして行こうと思いますので、よろしくお願いします。


ヨウボンさんとKei君は大きな夢に向かって、新たな一歩を踏み出すようですね。この親子の目の前に広がるのは“無限の可能性”。続報、楽しみにしています。

ぜひみなさまも、『魅せろ!フルスイング スピリッツ ~Kei Dream Project~』へ温かな応援メッセージをぜひお寄せください。


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2007年4月 6日12:48 | | トラックバック (0)

2007年3月30日(金)

欠如しているからこそ前に進み続けられる

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。

突然ですが、みなんさんは「パンクロック」と聞いてどんな音楽を思い浮かべますか?どうやら「パンクロック」とは、一つの音楽スタイルを指すものではなく、「その人の生き方を含めた表現の形」ということのようです。

今回は、そんな“パンクロックで自分と世の中にチャレンジ”し続ける、「ビビリ屋パンクロッカー」武藤貴宏さんのブログ『この一歩踏み出す前に死ねない!』から、「何かが欠けているからこそ」の記事をピックアップ!


夢の種類って人の数だけあるかもしれません。でも共通した思いは「実現したい、出来ることならなるたけ早く」だと思います。武藤貴宏さんも以前はそう感じていたようです。

『こうやれば不安がなくなるよ』
『こうすれば成功するよ』

僕はなるべく早く自分の
ゴールにたどりつきたくて
こういう本やアドバイスにはすぐに飛びついてきた

そしてどんな困難にも動じない
スーパーポジティブ人間になりたいと思ってきた


その一方で不安も感じていた武藤貴宏さんは、最近あることに気づきました。

しかしながら最近
そういった理想的な生き方や心の持ち方に憧れつつも、
自分がそんな完璧な人間になってしまったら
どうなってしまうのだろう?という不安もある
(なれるかわからないのに心配している僕はどうかと思いますが(笑))

欠けているからこそ
エネルギーがあふれ出てくる

欠如しているからこそ
前に進み続けられる

そんな事もあるはず


であると。夢を実現することに向かって前向きに、一直線に走り続けることはとても大事です。でも時には立ち止まることも必要だし、挫折が力になることも大いにあるってことなんですね。
そんな「表現者」ならではのメッセージが、ここには込められているのかもしれません。

武藤貴宏さん主宰のバンド「ガムシャラユナイテッド」、これからも活躍を期待しています!

そしてみなさま、『この一歩踏み出す前に死ねない!』へ応援メッセージをぜひお寄せください。

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2007年3月30日11:22 | | トラックバック (0)

2007年3月23日(金)

「強く思い続ける=夢を持つ」ということ

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。

「夢を見てはいけない」「挑戦してはいけない」人はこの世に存在しないと信じ続けます。

『夢×挑戦ブログ』のコンセプトを代弁しているかのような言葉は、

スポーツが好きだ!
スポーツ関連の仕事がしたい。


という気持ちを大切にして、スポーツライターの道を目指した伊藤浩之さんのブログ『HIROYUKI's SPORTS Cafe』、「夢×挑戦」から。


スポーツライターとしてさまざまな苦楽を知り、経験を詰まれた後、仕事の都合でそこから離れざるを得なくなった伊藤浩之さんが出会ったのが、この『夢×挑戦ブログ』。

でも「書きたい」という気持ちが萎えることはなかった。
そして「夢×挑戦ブログ」で書くことを決めた。
スポーツライターになりたい。

「夢」とか「挑戦」とかを口にする年齢ではないのかもしれません。
でも、「夢を見てはいけない」「挑戦してはいけない」人はこの世に存在しないと信じ続けます。
僕が本当に「スポーツライター」としての資質があるかどうか、このブログを通じて皆さんが判断してください。


みなさまの中にも、くすぶっている夢や気恥ずかしくて口にできない夢がありませんか?
伊藤浩之さんの言葉にあるとおり「夢を見てはいけない」「挑戦してはいけない」人はこの世に存在しません。夢を忘れず、挑戦し続けられるかは本人次第です!
今回の伊藤浩之さんからのメッセージを読まれて、一人でも多くの方が自分の夢に挑戦することを期待しています!

そして、そんなみなさまの『夢×挑戦ブログ』への参加と、伊藤浩之さんへの応援メッセージ、お待ちしております!

HIROYUKI's SPORTS Cafe』へ熱い応援メッセージを送ってください!


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2007年3月23日10:23 | | トラックバック (1)

2007年3月16日(金)

自分と向き合うことで見えてくるモノ

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。

最近は寒い日もありつつですが、ずいぶん春らしくなってきました。街中のファッションやヘアスタイルも「春っぽい雰囲気」が多くなりましたね。
季節に合わせてヘアスタイルを変える方も多いですが、今回はそんなみなさまの髪をコーディネートする「純理髪師」kenさんのブログ『curare1968you-wrap』から、「無料でシャンプー(?)」の記事に注目!


仕事や趣味、自分がとても真剣に取り組んでいることが、みなさまにもあるかと思います。でも、それが日常化して日々の流れに溶け込んでしまうと、ついその事を忘れてしまうんですよね。

本来このブログの趣旨は「自分と向き合えればいいんじゃないか」といった実験的なもので、その向き合った先にみえるのはやはり、自分の仕事についてだと思うんです。

ブログを書くことで自分と向き合い、自分の取り組んでいることを見つめなおす。
簡単なことのようで、深いです。
“この仕事(理髪師)としてのシャンプーを追求したい!!”というkenさんが、自分と向き合って確認したことは、

「床屋=髪を切る所」じゃないんです。自分に言わせてもらえば・・・。寛いで頂く所に「その価値」があると思うのです。

そして、

髪を切る行為だけでもリフレッシュするのは否定しませんが、特にシャンプーされると、より一層生まれ変わりませんか?直接的に訴えかける快感行為ともいえるシャンプー、実は凄い事だと思うんです。

これが「夢に挑戦する」原動力だということです。
何気ない日常の中、自分と向き合うことで見えてくるものがあるかもしれません。

最後にkenさんからのお知らせをご紹介します。

これを読んで下さった方で先着一名さまに無料でシャンプーさせていただきます。シャンプーの素晴らしさを実感してみて下さい。これだけは誰にも負けたくはありません。期間はこのアサヒのイベントが終了するまで毎日(定休日は除く。要確認)です。あらかじめご予約ください。また髪の毛の長さによってはお受けし兼ねる場合もございます。ご了承ください。させていただいたレポートをブログにアップしていきたいと考えております。

...kenさんのテクニックを体験してみませんか?

curare1968you-wrap』へ熱い応援メッセージを送ってください!


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2007年3月16日10:50 | | トラックバック (2)

2007年3月 9日(金)

東京マラソン、完走メダルを手にして

『夢×挑戦ブログ』応援団のアライです。

先日行われた東京マラソンはご覧になりましたか?

あいにくの雨でしたが、東京都心を数万人が走ったビックイベントは大きな盛り上がりを見せました。夢×挑戦ブログ参加者でも実際に走られた方がいらっしゃたようです。

今日はそんなみなさまの中から“ホノルルマラソンで4時間を切る”夢に挑戦する『It's a wonderful life !』のたくり~さんの記事「東京マラソン 2007 最終回」に注目!

東京マラソンに参加した様子を5回連続で綴ったシリーズの最終回で、完走の結果報告と共に書かれた暖かいメッセージをご紹介します。

Medal

さて今回の東京マラソンですが、語りつくせないほどの素晴らしい体験をさせて頂いたと思います。

特に、スタッフ、ボランティア、沿道で声援を送ってくださったり食べ物を提供してくださった方々にはとても感謝しきれません。

苦しいときはつい下を向いてしまいますが、顔を上げればこんなにも多くの人たちが手を差し伸べてくれているんだということ、心の奥底から感じる事ができました。

私もこれからたくさんの人を応援していきます。


“夢に挑戦!”なんていうと、ついその人だけに注目しがちですが、たくり~さんの言葉にあるように、多くの方の協力に支えられているんですよね。そういうことを忘れずに謙虚な気持ちで挑戦し続けることで、夢はかなえられるのかもしれません。

なんだか勇気と気合をもらいました。
締めはマラソンを愛し、マラソンを通じて挑戦し続けるたくり~さんの言葉をもうひとつお借りして。

マラソンって最高だよ。

たくり~さん、「ホノルルマラソンで4時間を切る」夢にむかってこれからも頑張ってください。
そしてみなさま、『It's a wonderful life !』へ熱い応援メッセージを送ってあげてください。


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2007年3月 9日10:24 | | トラックバック (1)

2007年2月28日(水)

ブログピックアップについて

こちらのページでは、夢×挑戦ブログ参加者のみなさまのブログから、気になる記事やおもしろい記事をピックアップして紹介していきます。

3月9日より公開予定です。

2007年2月28日10:47 | | トラックバック (0)